Gospel Singer 向日かおりの みちくさ日記


by spiritualsong
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今日は価値ある祈りの日だった

でもここのとこ 受け手に回ってばっかりだった


それも良いが


そろそろ動かんとな


面白くないな



やっぱりやらんとな
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by spiritualsong | 2012-02-29 23:31

ありえない

東京木場の近郊で、ローソンに入った。

外は雪。東京は今日は特別寒い。


しばらく店内を見渡していたが、ふと見ると、自動ドアが閉まっていない。


空きっぱなしで風がどんどん入ってくる。


故障かな?


店員さんに報告に行った。空きっぱなしですよって。



そしたら返答は、「わざと開けてるんです」って。


わざと?


お客さんが入りやすいようにわざと開けているんですって。



どうやら店長の方針らしい。


アルバイター相手にクレーム言ったところで意味ないと思って引き下がったが、
店名はアタマに入れた。


ローソン木場二丁目店。




原子力発電がこれだけ問題になっている時に。


ドアは自動なんだよ。

立てば開く、自動ドア。

それがなぜ客の入店を阻むのだろうか。

外は雪だ。はなはだしく寒いのだ。


暖房をつけっぱなしにしてドアを全開にしている。


食事を取れるカウンターや椅子もあるが、誰も腰掛けていない。

当たり前である。




おかしいよ。全くおかしい。



アタマを振り振り帰ってきたが、正直全くほんとにおかしい。



多分生まれて初めてクレームをつけると思う。
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by spiritualsong | 2012-02-29 16:39

動いた

東北に行きたいと思いつつ、連絡がうまくつかないので東京に滞在していた数日。


今日は、愛と希望のチャリティー音楽会の祈祷会があり、
喜び勇んで出かけて行った。



東北支援のために立ち上がったこのコンサートの輪。


力が抜けてて、みんな仲良くて謙遜。


一緒に祈れるのは嬉しかった。




そしてここで情報がきれいにつながった。


さらに私の霊のパパ、トッド・ハワードまでが震災時期に合わせて来日することがわかった。



何より行きたかった東北への情報が、祈りの場でこそつながったのがうれしかった。



今夜は洗濯をして、移動に備えよう。
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by spiritualsong | 2012-02-28 23:00

ちがう

またも前言撤回



私は たて糸も横糸も礼拝で編んだような

そんな賛美をしたい



これは自分の意志であり喜びだ



そこから全ての音が生まれますように
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by spiritualsong | 2012-02-28 08:21

音楽

東京チャペル近郊のラーメン屋さんいる


ビリー・ジョエルのピアノマンが流れている



北秀樹師と話したのだが


技術において捨てた もしくは封印したものが私にはある


それを解放していいよと言っていただいた



そうか それでいいのか



ピアノマン 好きだった


神様の賛美の前に全てを完全に捨てた




でも これから 私のピアノも そしてバッハも


もどってくるのだ




新しい形で
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by spiritualsong | 2012-02-27 20:51

関東の親戚のうちにいるのだが


風がうるさくて眠れなかった


雨戸が揺れると地震を想起するのか 目が開いてしまう



ここ四年のうちに起きる確率は70%と言われる首都直下型地震のことを考えた



ただ なんだかその前に 楽しいことも起きるかもしれないと思った




脳天気なのかな




寝不足は確定だい
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by spiritualsong | 2012-02-27 06:12

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ダビデの幕屋


あ〜 るんるんるんるん



ダビデの幕屋



るんるんるん


ばか?



ばかo(^-^)o
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by spiritualsong | 2012-02-26 23:58

ダビデの幕屋

今日は突然 東京シティチャーチで歌っていた


まじで突然歌っていた



そのいきさつはともかく


牧師先生でいらっしゃるスリヤ佐野師のワーシップが何をおいても素晴らしかった



愛が満タンに満ちていた



あちこちいろんな集会に行くのだけど

いい!!!

こういう、ただワーシップというのが一番いい!!!



この世のものや考えがなくなって


ただ神様が見えて


感謝します 感謝しますと告白する


あー!本当にこういうのが一番好き




メッセージもワーシップのこと 特にダビデの幕屋の話しだった



だからなのか何なのか 私は突然そこにいて


会衆席にいたのになぜだかお声がかかって


前で賛美していたのだった



おーーーっ


何だか神様の御手の中のコーディネートだと思った



で ちゃっかりメッセージ資料もコピーさせてもらっちゃった
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by spiritualsong | 2012-02-26 23:50

難しい

前に 威勢のいいハナタレ小僧っていないのか

みたいなこと書いたけど 前言撤回




大人がいい



う~む




飼い慣らされる前の孫悟空みたいな暴れん坊でないと

新しいことはできないんだけど

孫悟空が勘違いしっぱなしで暴れ続けているとしたら


ああ それは困る



死んだ能面みたいな大人はいやだ


でも同時に アタマに輪っかのはまってない孫悟空もやだ



ほんまものの大人がいい




難しいねえ



と いう風に難しいことを一瞬考えたら


委ねて忘れて前を向こう
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by spiritualsong | 2012-02-25 13:35

魂の救い

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高校時代の大親友のお父さまが、大病を患う中で、

イエスさまを救い主として信じ、病床洗礼を受けた。



そのメールを受け取った時、私は夢を見ているようだった。



神様はしばしば夢のようなことをされる。

夢のように壁が崩れたり、夢のように重い病が癒やされたりする。


こういう大きなことが起きた時、周りはしばしば夢見心地だ。


しかし一番の奇跡は、魂が救われるということ。


人生の土壇場で、魂が「赦されたい」と願い、

その願いに答える明確な方法があること。


これはどんなにすごいことだろうか。




病の床に伏す人に「あなたの罪は赦された」

とイエスは言われた。

周りは驚き、またいぶかしがった。

しかしイエスは言われた。

「あなたの罪は赦された、と言うのと、起きて歩けと言うのと、どちらがやさしいか」と。





主よ、罪が赦され、永遠の命を受け取る、救いを感謝します。

十字架によって罪が購われ、神の子とされる、

シンプルな、そして明確な、こんな救いを、

こんな道を開いてくださった主よ、感謝します。



人生の夕暮れ時に大いなる光がある。




この救いの素晴らしさに、改めて感謝と感動を覚え、心は震えている。



今日は魂がずっと賛美し続けている。
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by spiritualsong | 2012-02-24 23:35