Gospel Singer 向日かおりの みちくさ日記


by spiritualsong
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明日から

明日はハ・ヨンジュ師追悼礼拝で歌います。


心して。


そして、ブログ右に、クリスマスコンサートの予定をアップしました。

過去最大級の忙しさになりました。


でも、マラソンペースで、まったり行こうと思います。


いろんな方々の顔が見れるのが本当に楽しみです!




ついでにブログの壁紙もちょっと変えてみましたw
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by spiritualsong | 2011-11-29 21:48

The First Noel

美しいうつくしいクリスマスソング


ありがとう ナタリー


http://www.youtube.com/watch?v=rf6fTRTQrG4

コピーして使ってね
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by spiritualsong | 2011-11-28 17:34

けいたい 2

携帯レンタルしてきましたあ!

とりあえず連絡は取り合えます。

使い込んだ自分のものみたいな対応力はないですが。



10日間はレンタルできるので、新機種のこともちょっと考えます。

本当になくなったのなら、新しいのを買っても良さそうです。

38ヶ月使ったらしいのです。

まあ、よく使ったかな???



でも、携帯を無くすのって、へこむね〜〜〜。
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by spiritualsong | 2011-11-27 19:29

けいたい

けいたい落としましたあ!!!!

はじゃーーーーーーん!!!!

関係者の方にあちこち電話かけていただいたのに、出てこない。

この忙しい時期に、出てこない。

使い込んでるけいたいなのに、でてこない。

今はもう動かない、そのけいたい。

どうおおおしよおおおおおおおおお。

一番の問題はアドレス。手帳なんてもう書き込んでないし、

だれかから連絡をいただいていても、わからない。

ああ、どないしよう。

はじゃ〜〜ん。




ああ、おちこむよ〜〜〜〜〜〜〜〜。



関係者さま、連絡はPCのアドレスか、FBのメッセージ欄でお願いいたしま〜す。



(;_;)しくしく
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by spiritualsong | 2011-11-26 21:45

今日は

今日はワーシップ集会


しあわせでした


特に何がしあわせかと言うと


しあわせそうなみんなの顔を見て


しあわせになるのでした



ワーシップのしあわせが日常の中にもずっとありますように
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by spiritualsong | 2011-11-26 01:22

ブレッド・オブ・ライフ

昨日紹介したブレッド・オブ・ライフのヨブ記クライマックスをはりつけます。

これはやっぱり「聖書読もうね」と言うしかない箇所。

千語に勝る主の「臨在」。

主が現れる、ということは、全てに勝って全てであると私は思います。

私も最も好きな場所のひとつです。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「主はあらしの中からヨブに答えて仰せられた。」
 ヨブ38:1

< 神の答え>
ヨブ記のクライマックス。
ついに神がヨブに答えられます(38~41章)。

しかし、その答えはヨブが願っていたものとは違いました。
彼は主に「なぜ?」と尋ね続けました。
なぜ、自分はこんな苦しみに遭うのか?
自分の潔白を主張しつつ、この苦しみの理由を神に尋ね、叫びました。
主はヨブに答えられましたが、その中にはヨブの「なぜ?」に対する答えは
一つもありませんでした(あなたも聖書を読んでください)。

では、神はヨブに何を語られたのか?
神はご自身が創造された世界を見せ、二つのことをヨブに問われました。
「あなたは知っているのか?」、「あなたにはできるのか?」。

この二つの問いが意味すること、それは「わたしは神だ!」ということです。
「ヨブよ。あなたは人間で、わたしは神だ!」

繰り返しますが、主はヨブの問いに対して、まったく答えていません。
神は1~2章の「舞台裏」、サタンとの対話を明かしませんでした。
人間同士であれば、このようなことばは答えとは言えず、「不誠実だ!」ということになります。
しかし聖書は言うのです。「主は、ヨブに答えて仰せられた」
そうです。これが神の答えだったのです。

神の答えとは、私たちが願っていることを神がそのとおりにすることではありません。
神の答えとは、願い、尋ね、求める私たちに、神が「わたしだよ!」とご自分を現すことなのです。
時に、願ったことがその通りになることを通して、
時に願ったことはかなわない中で、別の答えが与えられることを通して。

ヨブは死ぬまで苦しみの理由を知ることはありませんでした。
しかし彼は、「神を知った」のです。

このことを覚えながら祈りましょう。

あなただけに語られる神さまの答えがあります。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


アーメン。
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by spiritualsong | 2011-11-24 09:50

苦しめることをしない!

何本かデボーションメールをいただいているが、

そのうちのひとつ、ブレッド・オブ・ライフ。

今日のはヨブ記のクライマックスにさしかかっている所だが、

素晴らしいメッセージ。

そして、たくさんの人に聞いて欲しいメッセージ。


神は苦しめない。

神は苦しめない。

この悟り。

みんなに知って欲しい。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「私たちが見つけることのできない全能者は、力とさばきにすぐれた方。
義に富み、苦しめることをしない。」
 ヨブ37:23

< 神は苦しめない>
 
エリフの最後のことば。
37章は36:22からの続きと見ることができます。
エリフは最後に、「神のみわざ」(36:24)に注目しました。
神の創造のみわざです。
水、雨、雲、霧、光、海、いなずま、雷鳴、雪、氷、風、大空。
これらはすべて、神の手のわざ。
人間が造りだすことのできないもの。
エリフはこれらをひとつひとつ指し示して言います。

「これに耳を傾けよ。ヨブ。神の奇しいみわざを、じっと考えよ。」(14)
あなたは神と議論したいと言うが、このお方を何だと思っているのか!

エリフは神の超越性を示しました。
そのまとめともいうべきことばが、冒頭の聖句。

 「神は、私たちが見つけることができない、把握することのできない全能者。
その力とさばき(支配)は測り知れない。」

その後を見てください。

「義に富み、苦しめることをしない。」

神は苦しめることをしない。
どういうことでしょうか?理解に苦しみます。
なぜなら、ヨブは、このとき苦しんでいたからです。
これはどういうことでしょうか? 

神は苦しめることをしないのです。
すなわち、悪意をもって苦しめることはなさらない。
ヨブは、神が自分を敵とみなした(19:11)と考えましたが、そうではなかったのです。
ヨブは苦しみましたが、それは、神がヨブを敵として、悪意をもって苦しめたのではなかったのです(1~2章をご覧ください)。

エリフは、最後の最後に、とても大切なことを語りました。
神はあなたを苦しめません。
あなたは苦しんでいるかもしれません。
しかし神はあなたを敵として、悪意をもって見てはおられません。
懲らしめることがあっても、それは愛するがゆえのことであり、
あなたを「苦しめてやろう」とは絶対に考えられないのです。
「神は悪を行わない」と同様、私たちはこのフレーズを口に出し続けましょう。

 神は苦しめることをしない!

栗原純人
 
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
栗原先生のブレッド・オブ・ライフは下記にバックナンバーがあります。
コピペして使ってください。(by 向日)

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by spiritualsong | 2011-11-23 11:08

へた(笑)

昨日、見ていたDVDにちらりと自分が歌うシーンが現れた。


数秒で、どっかーん!


へたくそおーーーっ!


なんじゃこりゃ、へたくそおぉぉーーーー!!!



ぷちっ



数秒で消した。



頭かかえてジェイさんに電話した。



女性のボイトレいませんか〜〜〜?



ジェイさんの知人層では、いきなりブレンダ・ボーンになってしまう。



特にジェイさん関係のボイトレは関西にはいなかった。





ずっとただの独学だったからなあ。



勉強したいなあ。



へたくそだなあ。




啓示系の歌は、その時しか香りが出ない。


客観的に見たら見られたもんじゃない。


どちらの力も必要だなあ。




あ〜〜〜、恥ずかしい(泣笑)
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by spiritualsong | 2011-11-23 08:48

スピリット

先日上郡福音教会にて豊村師と話した時、

先生はやさしい目をさらにやさしくして
「私は昔、賛美のスピリットをもらいました。
そこから本当に全てが変わったのです」
とおっしゃった。


先生がきらきら輝きながらおっしゃっる賛美のスピリットは、
じっと考えると私の中にはあまりない気がした。


では普段私は密室でどう礼拝しているかというと、
ひたすら祈っている。

歌っていない。


なんか私はああいう「スピリットによって歌う」人ではないのか?
と思っていたが、今、はたと気がついた。

私はコンサート中、ずっっっと神さまにたずねてる。

ずっと神さまと対話し神さまから聞いている。

次、どんな音を出しましょうか?
どんな風に出しましょうか?
何の話しをしましょうか?
何を歌いましょうか?

プログラムを作らないだけでなく、本当に頭も全て白紙で、
ひとつひとつの音を神さまにたずねている。

どの瞬間もだ。


必要なのは「かちん」と何かがはまる感触を受けること。

それがあれば、もう何も怖くない。




そうだったのか。


私は賛美美する時、賛美の霊で歌ってないかもしれない。


啓示的なもので歌ってた。



そうだった。


そうだったよ。


これは私の特徴でギフトなんだ。




だから啓示的礼拝と呼ばれるものに行きたくて行きたくて仕方がないんだ。


日常においても、
いつも上から声を聞く。
いつも密室で神さまと交わり続けるのと同じように、
聞いて、聞いて、ただそうする。


それが私だ。



すごく安心した。
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by spiritualsong | 2011-11-21 18:56

新しい週

さあ


Spontaneous Worship だ
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by spiritualsong | 2011-11-21 07:27