Gospel Singer 向日かおりの みちくさ日記


by spiritualsong
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うそ

ばりんと天井が破れると


それまで思ってたことがうそだったと気がつくことがある



自分の気分とか考え方とか捉え方のことね



次元が変わるのは 二階にあがる感じとは違うな



何か起きるうたをうたいたいな



もともとそれだったじゃん



主の霊にあってうたう



その次元



歌手じゃない
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by spiritualsong | 2011-05-29 05:01

-

神は愛です


神は愛です


愛のうちにいる者は神のうちにいるのです


神さまもその人のうちにおられます




歌を作ったなあ



などと思い出す夜





神さまもその人のうちにおられます
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by spiritualsong | 2011-05-25 00:16

Jeff Nelsonより

Jeff Nelsonから

日本のみなさんへ


心をこめた贈り物が届きました。



http://www.youtube.com/watch?v=FXjJCCa0Tj0
(Youtubeのアドレスです。コピペして使ってください。)


曲はJeffの最新アルバム「Intersessions1」から「Prayer for Japan」。

写真は主にJeffが日本に来た時に撮った写真。

一緒にツアーで回った先々での風景や人々が映っています。




Intersessionsはとりなして祈ること。

10曲目には奇しくも「Prayer for Japan」、日本のための祈りという曲がおさめられています。

このアルバム発売前後に東日本震災が起きたのですが、

Jeffからその曲を無料で日本人に寄贈する申し出がきました。

感動しつつも、その曲をどうしていくのか案がなかったのですが、

Jeffは、その曲に自分で写真を貼付けたものをYoutoubeにアップしてくれたのです。




映像の中にはミッキー・ハワード(旧姓ミッキー・マッケンジー)が映っています。

このミッキーの写真については以前のものではなく、

先週彼女が来日し、避難所を回った最新の写真。

Jeffはミッキーから送られてきた写真を、すぐさま自分の曲に貼付けたのです。

私たちJeff、ミッキーは、もうほとんどファミリー。

Jeffの、ミッキーの、ほんとに変わらない愛に胸がいっぱいになってしまいます。



是非、聞いてください。


「Prayer for Japan」
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by spiritualsong | 2011-05-23 23:12

元気

しばらく貧血で茫洋としていました



各方面には 多大なご迷惑をおかけいたしました




抜けてみると 貧血中は良い考えが浮かばないのが良くわかる



元気になるといろんな考えが浮かんでくるもんな



みんな元気が一番だよ



元気が一番
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by spiritualsong | 2011-05-23 01:26

-

昨日は完全に丸一睡も出きなかった


今日はちゃんと眠ろうっと
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by spiritualsong | 2011-05-20 10:00

忠さん

忠さん


良い年をとった



年をとったらこれまでどうりでなく


これまで以上


いらないものを脱ぎ捨て


シンプルに本質そのものになって



軽やかに






これからの忠さんが楽しみで


これからの忠さんはきっともっと好きになる
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by spiritualsong | 2011-05-20 03:54

しんこう

先日、結構親しいと思っている方をFacebookで見かけたので、

お友達リクエストをした。

そうしたら、「僕は女性の方のリクエストは受け付けません。

祈って決めたので。」

というレスがかえってきた。


あっぱれ!と思った。





んで、信仰ってこんな感じ?と思ったのだった。



「子犬でも、食卓から落ちるパン屑をいただきます。」

「あっぱれ!」

な、信仰。

「私でも部下に指図したら動きますから、先生はここで命じられてもそうなります。」

「あっぱれ!」

な信仰。



これらは型ではない。



時々聖書に出て来る人物たちの信仰を見て、おんなじになろうとするんだけど、

それはあんまり捕われない方がいい。

私の友人が、「女性からのリクエストは受け付けません。」「あっぱれ!」

だからと言って、みんながみんな、そうなっちゃったら、世界は成り立たないわけで。


とどのつまり、多様で自由なんである。



ある人には、信仰はお花畑であり、

ある人にはロッククライミングであるだろう。

人生においての時期や季節によっても異なる。

それぞれを比べる必要も、真似る必要もないと思う。

その深みを見て、かくありたいと学ぶことはあっても。



自分と神様の会話の中で、

「あなたを信じます。」

という告白が、信仰の最もシンプルな部分なのだろうな。




で、今朝配信されてきた友人からのデボーションメールに、

イエスさまは人間が失敗しても、弱くても、一見挫折しても、おとがめにはならなかった。

それより信仰が無いところをいさめられたとあった。



信仰は、めっちゃ王道でなければならないということではない。

「私を思い出してください。」

「あっぱれ!」

これですむ。



いのちのある、一粒。





イエスさまの「あっぱれ!」 を 聞きたくなった。
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by spiritualsong | 2011-05-19 10:35

よなか

よなかにめざめて


変なブログ


映画はほとんど見ないが


「ラストサムライ」を録画して小分けに見た



感動した


何に


役者さんたちが生き生きと楽しそうにしていると思ったところに




これから戦地で死にに行くのに ゲームに行くみたい



撮影側にそんな楽しい空気があったのかな





最後の会話が


「死に様」ではなく 「生き様」を話しますと言うあたり


うまくできてるなあと思った


これは滅びの美学などじゃないね


存分に生きて死ぬ方が死は怖くない


そんな憧れに似たメッセージがある



実際死は恐ろしいし

戦場は陰惨でおどろおどろしいもののはず


しかし全体からは「映画は楽しいよー」という制作者や役者さんたちの

声が聞こえて来るかのようだった

それはその人たちの「生き様」から来る声なんだろうな





いいなあ  


楽しーよね!
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by spiritualsong | 2011-05-18 03:24

ふたりのぱぱ


天のぱぱと

天国にいるぱぱ



私はぱぱの王女さまだからね



がんばるよ
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by spiritualsong | 2011-05-16 22:23

o(^-^)o

東京ウイメンズに寄せて



女性ってあほやけど純粋やで


世間知らずかもしれへんけどぴゅあやで


弱いけど従順やで




( ^ー°)☆
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by spiritualsong | 2011-05-13 11:58