Gospel Singer 向日かおりの みちくさ日記


by spiritualsong
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NEW SEASON

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先日から行われている2007 GOSPEL MUSIC WORKSHOP。
ラニーラッカー師、山本真一郎氏、安達学氏、他、素晴らしい
ディレクターやクワイヤー達が集まった。
今日はNightly Musical(前夜祭)
明日はチラシのゴスペルコンサートがある。
場所はチャペルこひつじ。(大阪府堺市中百舌鳥)
3:00からだ。

今日のNightly Musicalを見て、もう手放しにうれしかった。
若い人たちが本当に成長している。
ワーシップに溢れている。
ひとむかし前とはすっかり変わったと思う。
ゴスペルが魂に届き、礼拝が溢れている。
神様をあがめた。讃えた。
私は手放しに喜んでいたので、文字通り心の手も放していた。

NEW SEASONが来ている。
そう思った。
ここには新しい季節が来ている。

特に一番感動したのは、山本真一郎氏が作ったオリジナル。
とびこみのディレクターズクワイヤーで賛美させてもらったのだが、
良い。めちゃくちゃ良い。・・。
新曲を見て、これだ!という感銘を受けたのは久しぶり。
レインボーの曲を聞いた時受けた感銘に近い。
何かが来ている。

新しい歌が生まれ、これが世界に飛び出していくようになる。
夢だった時が、もうまじかに来ている。
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by spiritualsong | 2007-12-29 22:20
きのうはクリスマス♪
Happy Birthday Jesus!
写真は甥っ子姪っ子が作った手作りクッキー♪♪♪
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昨日は単独コンサートとしては今年最後。
京都にある亀岡福音教会でした。
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途中電車から見える景色、保津川の絶景を窓越しに垣間見ながら、
教会に到着。
この教会でコンサートを主催するのは始めてだったそうです。
それがほぼ満席。
ハッスルしてしまった私でした。

でもハッスルの本当のわけは、この教会の先生と飲んだお茶。
始めてのコンサート開催、その始めてを踏み出した一歩の裏にある、深い意味。
長いながいあいだ、祈って苦しんでいたことが氷解してきたこと。
そういう生きたお話しをお伺いできたから。
「雪解けです。」
先生はそうおっしゃった。
深く心打たれた・・・。

リハが終わった時からすでに神様の臨在があったと先生は言ってくださったが、
私は恐縮した。だってリハは遊んでいたからだ(笑)
臨在があったのは、きっと祈りが積まれていたから。
さらに、大切なPAの友人が今回調子の悪い中かけつけてくれて、
結果二人の戦士が参戦してくれたこと。
それも本当に大きかったと思う。

いつも思うのは、自分は何もやっていないということだ。
良いものだけを見、受け取らせていただいている。

イエスさまのBirthdayの宴席に、集わせていただいたのだなあ・・・。

山本秀子先生、そして一緒に戦い抜いてくださった
素晴らしいお二人の戦士と共に。

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最高のクリスマス。
最高の時間。
神様、最高・・・。
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by spiritualsong | 2007-12-26 14:03
Merry☆Christmas!

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今日は大阪一麦教会でのイヴコンサート。
飾り付けがきれい。
色彩がきれい。
クリスマスらしい赤と白で飾られていましたが、
私もこのシーズン、真っ赤なドレスが多かったです。
その赤にイエスさまの血の赤を思いました。

その血は自分で流したものではない。
イエスさまが十字架の上で流してくださった血。
血は命。それを注ぎ出す時、その人は死んでしまう。
でもその血を受けて、私達は生きることができる。
自分は汚れていても、聖められる。

この冬は生きることの深いところを教えられる。

息の通っていなかった土塊に、息が与えられ、
死ぬべき存在のために血が流された。
大きな力と愛にささえられ、今まで私達人間は生かされてきた。
支えられてきた。
感謝・・・。

大阪一麦教会の原村ヒデ子師とともに。
私の出番の前にショートメッセージをされたが、
信仰の確信に満ちたひとことひとこと、胸が震えた。
自分などそのあとで歌わせてもらえる者ではないと思った。
信仰の大先輩であられる先生にまじかでお会いできたのも、感謝だった。

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そしてこの日は、思いがけず、たくさんの方に支えられた。
大阪シャロームの光野社長にPAエンジニアさんが最終的に2人。
ひとつの教会コンサートではあり得ない贅沢さ。
でもその方々にこれまでどれだけお世話になってきたかを思った。
イヴの夜、一緒にすごすことができた。
その喜び。

そのお世話になった方々と、一緒に写真をとるべきだった。
(気が回らなかった・・・)

不完全な人間が、支えられ、愛され、包まれながら生きている。
幸せだ。
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by spiritualsong | 2007-12-24 23:53

にしのみや

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昨日は自分の教会、西宮福音教会のキャンドルライトサービスでした。

すごく良かったよ。
地元は特別だなあ。

私達の教会は階段がガラス張りの吹き抜けで、そこにライティングをすると
きれいな星空のような光が浮かび上がります。

その階段を通って会堂に。

いつもは聖書の朗読と賛美をおりまぜた手作り燭火礼拝を行うのですが、
今年は外部講師のジェフ・リンスコット師をお招きし、
また素敵な時間になりました。
聖歌隊さんも、一致した良い賛美を捧げてくれました。
こういう一致した空気ってすごくいいです。

特別な何かが際立つのではなく、みんなに神様に向かう思いがあって、
その真ん中に神様をお招きする。
もう、これが大好き・・・。

写真がないのが残念。
光の波、天の階段。
みんなで一緒にいたい空間です。

:☆.・¨★・☆:*・★:☆・*・¨★・☆:*・★:☆.:☆.・¨★・☆:*
・★:☆・*・¨★・☆:*・¨★・☆:*・★:☆・*・¨★・☆:*・★:☆.
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では、これからイヴコンサートに行って来ます。

皆さん、Merry Christmas!良いイヴを!:☆.:☆・*・¨★・☆:*・★
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by spiritualsong | 2007-12-23 23:48

ビフォーあふたあ!

今日はまたまた素敵な教会に行って来ました!
枚方市にある学研都市教会です。
これがテレビのビフォーアフターを地で行くドラマ溢れる教会なのです。

外観図。
右の黄色いかわいい建物が教会。左のブルーと白のおしゃれなのが牧師館。
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ところがこの教会、ビフォーはこんな築40年以上の木造住宅だったのです。
プリントアウトされたものを携帯で撮ったので、鮮明ではないのですが。
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壁を取り払い、大胆に改装。
吹き抜けには十字架型の明かり取り。
大きな窓をふんだんに取り、全体に明るい印象。
玄関は子供の遊ぶミニスペースを共有した工夫がされています。
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中央の柱の木目はわざと残したそう。
古い家屋の木材は、現代のものよりはるかに良いものだそう。
そのことを思って残そうと。
いいなあ、そういう心・・・。

この会堂を建てるため、祈っていた項目が二十数個(?)あって、
それが全てかなえられてしまったそうです。
その中には身障者用のトイレの設置もあったそう。
それが古い木造家屋を改築することで確保することが出来ようとは。
う〜ん、出来過ぎ。

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で、ごきげんで歌っております♪
一時間半のはずが、・・・ほぼ二時間に・・・。
でも、まったり、ゆったり。
みんな時間を忘れたって言ってくれました。
ほんとそうだった・・・。

どのコンサートも無二。
この場所、この時間にしかないものがある。
今日もまた、ほんとうにかけがえのない時間でした。
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何より、私達もビフォー・アフター。
古いものから新しいものへ生まれ変わることができる。
その清々しさと、教会を愛する先生方や皆様の信仰の大胆さに
心打たれた日でした。
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by spiritualsong | 2007-12-23 00:10
「音と光☆癒しのコンサート」と題するバリアフリーコンサートが
先日の日曜日に行われました。

今回は、無い。・・・写真が。・・・ああ・・・。
子供達がとってもとってもかわいかったのに・・・(涙

出演者のひとりJaya公山さんは、NPO法人を取得し、
障害を持った子供達や精神障害の方々への働きを展開しておられる方。
日本人離れした強烈なシャウターなのに、子供達のために
すっごくかわいくて元気になれる曲をいっぱい書いている。
さすが、ほんとうにさすがだった。

私も歌っていて、とっても幸せだった。

というのは、本当に子供達がかわいいのと、
とってもとってもおりこうさん。
静かな曲になると、ぴたっと静かになるの。
こちらが元気な曲を歌うと、うわっとなるし、首を振ってくれるの。

ボランティアの方が、「へんな大人より子供達の方がよっぱどマナーがいい。」
って言ってた。
うん、うん、マナーどころか、最高の、一番素敵な聴衆です!

実は家の近所の整骨院の先生が来て下さった!
その先生が私の歌や話を聞いて、
「言語や情報を伝えようとするのではなく、内側にある何かを
そのまま伝えようとしている感じ。」と言ってくださった。
すごくうれしかった。

そう、そうなんだ・・。

でもそれを助けてくれたのは、あの子達。
だってあの子達には難しいものもすごいものも通用しないもの。
そのかわり、Spiritをそのまま受け取ってくれる気がする。
うれしかったな・・・。

しかしこれを企画したお母さん達、脱帽です。
小さなサロンコンサートはそう難しいことじゃない。
でも、しっかりしたホールで、奇麗な照明を入れ、立派な音響を鳴らし、
掛け値なしの作りのコンサートを子供達に味わってもらえる企画は、
並大抵のものじゃない。

今回主催の「こどものきもち舎」のリーダー(?)矢野末友木さんも
びっくりするような方だった。
コンサートの主催だけでも大変。でも彼女はその日、なんと『再婚』された!
コンサート後は場所を写して結婚式。
さらに毎日放送が取材に来ていた。
彼女と障害を持った娘さん、ももかちゃんとの母子物語が取材されており、
当日もTVカメラが回っていた。その渦中で新居へのお引っ越しをした。
ももかちゃんのままをやってきたということだけでもすごいことなのに・・。
いや、ももかちゃんのままをやってきたから、こんなことが出来るまでに
強くされたのか。
・・・きっとそうに違いない・・・。

こどものきもち舎のアドレスです。
http://kids-heart.net/

また会いたいな、子供達。またやりたいな、バリアフリー。
実はひそかに企み中(笑)!

あ、未友木ままとももかちゃんの物語は、1/7毎日放送夜のニュース枠の中で
10分ほど放映されるとか・・・。くわしく覚えてなくてごめんなさい!(汗
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by spiritualsong | 2007-12-19 17:00

さあ、バリアフリー!

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こんどの日曜日はバリアフリーのコンサートです。

なかなかコンサートに行く事の出来ない障害を持った子供達が
自由に聞けるコンサート。
教育大学時代、障害を持った子供達が声を出しても
動いてもかまわないコンサートが出来たらと話し合っていた。
それがこうして出来るようになったこと。
なんてうれしいのだろう。
車いすに乗った叔父さんとずっと同居していたことも大きい。

企画、主催してくだっている「こどものきもち舎」さんに、
心から感謝です。

サンタさんのプレゼントチケットというのが存在していて、
招待したい子供達に用立てることもできます。
詳しくは下記のURLヘ!

http://kids-heart.net/mbc/index_con.html

みんな幸せになあれ!

[ 音と光☆癒しのクリスマスコンサート ] 14:00〜17:00(開場 13:30)
  会場:阿倍野区民センター大ホール
  〒545-0052 大阪市阿倍野区阿倍野筋4-19-118
  出演:Jaye公山、 向日かおり、ヂョイフル活性炭、
  入場料:前売り 3,000円 当日3,500円
  主催:こどもの気持ち舎
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by spiritualsong | 2007-12-14 22:06

宇治医療少年院

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今日は宇治の医療少年院のクリスマスコンサートでした。
医療少年院は、犯罪を犯した少年少女たちのうち、医学的治療を必要とする
少年院の中でも特別な場所です。


昨日まではみんなに元気になってもらいたいと思っていたのに、
朝になると涙がじわじわ。
電車の中で涙ぽろぽろ。
涙腺がゆるむと後が危ない、泣いてはいけないと思っても、
しょぼしょぼ涙が溢れてくる。

そこにいる子供達のことを思うと、自分など到底及びもつかなくて、
たまらない思いだった。

その時思ったのは、もっと泣いておけば良かったと。
涙の意味を、もっと味わっておけば良かったと。
上っ面なものはあの子達には通用しない。
もっとたくさん泣いておけばよかったと。

医療少年院に普通の人間が入っていくことはまずできない。
そこには木幡キリスト教会の中坊師の三十年以上に渡る献身があった。
師の根強い努力と献身がなければ、このような機会が開かれることはなかった。

少年院の門をくぐり、廊下のある一角に来ると、勿論のように扉はロックされている。
そこから先は、刑務員の方がいちいち同行して施錠する。

鉄格子とコンクリートの、色のない世界。

私は先生方の薦めもあって、一番派手な真っ赤なドレスを着た。
色のない冷たい世界にいる少年達に、色を届けてあげたかった。

実は今回の訪問は二回目。
一度目は、彼らの目に気圧された。
子供たちは、生きるか死ぬかの目をしていた。
この人の言うことは本当なのか嘘なのか。
真実なのか偽りなのか。
見出だそうとする目は、文字通り私を射ぬいた。
背中まで見通すような目だった。
そして同時に美しかった。

私は彼らの前で泣いた。
「罪人なのは私も同じ。
あなたと同じです。」と。

鉄格子の向こうとこちら、何が違うのだろう。
罪と罪の結果は同じではないか。

かつて岩淵まことさんと一緒にここに訪問したドラマーの市橋氏は
ただ一言、「ごめん」と言ったそうだ。
その言葉はあそこを訪れる者が感じる思いを代表した言葉だと思う。

そして二回目である今回。

私はびびりながら、しかし聖霊さまが一緒だから大丈夫だと信じた。
明るい赤のドレスはそんな私の気持ちを助けてくれた。

早くも最初のMCで涙がじわじわ。
でも、私は自分の心の動きもそのまま言葉にした。
ホントはみんなに明るくなって欲しくてここに来たよと。

一曲一曲、拍手はあたたかかった。
そして気がついたのは、以前より緊迫した空気がないことだった。
質問すれば手があがる。
指させば答えてくれる。
ほのかな笑顔もたまに見える。

中坊師の努力は少しづつ院内を溶かしていたのだ。

私も多分変わっていた。
前は気圧され、圧し負けないよう立っているのが精一杯。
終わったあとは真っ白なあしたのジョーさんだった。
しかし今回はなんだか力強い。
「神様がいるから大丈夫だ!」
と、握りこぶしを握り、叫んでいた。
叫ぶこと自体、他のコンサートではますありえない。
神様がくれた力だった。

福音には力がある。
圧倒的な。
こういうところに来るとそれがよくわかる。

罪は断絶と刑罰、死をもたらす。
完全な赦しがなければ命はなく、解放はない。
明瞭だ。

彼らにどんな罪も赦されると宣告できることは、どんな力、
またどんな権威からのものだろうか。

こういうところに立つ時ほどわかる。
福音は本当の救いだということが。

自分の証も語った。
仮のものは通用しない。
ああ、だからこそ、泣く日もあって良かったのだと。

私は強くなっていた。
感謝だった。


写真は中坊夫妻と。
場所は木幡キリスト教会で。
院内にはこんな美しい色は存在しないのだ…。

追記がある。
やはり少年院を出、救われて今は牧師になっておられる野田詠氏師が、
この日見学に来てくださっていた。
ここまで人生が劇的に変わるという大きな見本であり、
様々な人々の祈りや労苦の実を、間近に見せていただいたのだった。
私は恵まれている。
こんな素晴らしいものを直に味わう事が出来て。

今日の体験は、特にみんなに見て欲しい、味わって欲しいと思った。

福音には力がある。
救いの門は開かれている。
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by spiritualsong | 2007-12-14 00:08

姫路革

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昔、ど貧乏だった時代がある。
信じられないかもしれないが、電話が止まったりガスが止まったりした。
クリスマスが近くて、忙しさの極致なのだが、家でお風呂にさえ入れない、
そんな時期があった。

そんな時、財布を買いに出かけた。
千円のワゴンセールからしか買わないような人間だったが、
使い勝手の良い二千円だか二千五百円だかの財布を見つけた。
胸が痛んだ。
その財布を買うのは、何か悪い事をしているような気にさえなった。
でも、やはり使い勝手の良い方がどうしても離せなかった。
それを買う時神様にお祈りした。
この財布を買っても大丈夫なように、これからの私を祝福してくださいと。

それから約15年たつ。
財布の中身は無くならず、それどころかなんとその財布は15年以上現役だったのだ。

そんなことを思い出したのは、この姫路革の財布を頂いたからだ。

最近財布売り場に立ち止まり、さすがにくたびれてきた財布の代わりを捜していたが、
今のもの以上に使い勝手の良いものは見つからないでいた。
そんなクリスマス、神様は私の事を知っているよと、本当に美しい財布を下さった。

これを手にした時、この15年あまりの歳月が蘇った。

支えられ、祝福されてきた。
豊かに素晴しい恵みに満たされてきた。
神様は誠実で、何もかも知っていてくださる。
私を支え、これからも導いてくださる。

昨日泊めていただいたホテルは、これまで泊まった事がないほど立派で美しい部屋だった。
いただいた食事は、到底自分では食べる事のできないゴージャスなものだった。
花に埋もれ、たくさんの握手をいただき、こんな幸せな人間もそういないだろうと思った。
こんな日が来る事を、あの時の私は想像していただろうか。

感謝に感謝。

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by spiritualsong | 2007-12-11 21:53

姫路

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姫路市民クリスマスで歌ってきました。
市民会館大ホール。
広いホールはやっぱり気持ち良かったなあ。

歌い手はいろんな音を聞いている。
大きなホールでPA、特にモニターがしっかりしてるとこで、音抜けがいいと、
歌い手は俄然はりきっちゃう。
今日はまたまた元気だった。

今日は歌ってる間、むしろクリスチャンの人に語りかけたくなった。
もっと自信もっていいよって。
もっと励ましてあげたかった。
人間には尊厳がある。
福音を受け取った者は、もっともっと自信を持っていい。
そんな思いでいっぱいだった。

写真は今泊まってるホテルシーショア。
今いる部屋、めちゃめちゃいい部屋です!
わ~~~い♪
明日はここでホテルのランチをいただきながらかなり贅沢なコンサート。
楽しみだなあ。

ただ今日の写真はこれだけ(汗
もしかしたらまた別の機会に紹介できるかな。

この日の牧師先生達の会食は、やさしい、あたたかい愛が溢れていたなあ。
こんな暖かい会食は正直始めてだった。

頑張れ姫路、輝け姫路。
明日も張り切っていきますよ~~~!
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by spiritualsong | 2007-12-09 22:15